ほぼ最安値のDTI SIM(ディーティーアイシム)!半年タダでお試しもあるよ。

DTI SIM タダでお試し

いらっしゃいませ!
ふじさわです。

このページはDTI SIMの紹介ページですよ。

DTI SIM タダでお試し

スマホでも見やすいホームページ。

目次


1、ほぼ最安値のDTI SIM!
2、見逃せない、
3、TONEとフリービットと大人の事情


 1、ほぼ最安値のDTI SIM!

「格安スマホって、どこが一番安いの?」って聞かれますが、ハッキリと「ここです!」とは言えません。
けどそれではダメなので、数ヶ月前に、
●10GBプランで
●通話もできたら
どこが一番安いのかを調べました。

■10GBつかえて通話もできる格安スマホは、どこが一番安いのか?25社比較しました。

この結果が記憶に残っている方がいれば、1位はDTI SIM(ディーティーアイシム)だったことを覚えているでしょう。

ちなみに2位は楽天モバイル。
3位はDMMモバイルでした。

並み居るビッグネームを抑えて、無名のDTI SIMが1位になって僕は驚きましたし、驚いた読者の方もいるでしょう。

この記事を読んだ時

  • 驚いた (45%, 13 Votes)
  • 驚いてない。 (34%, 10 Votes)
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これは、あくまで「10GBの通話プラン」の話なので、それ以外のプランでも最安値かどうかはわかりません。
他のプランは、ざっと見たところ「ほぼ最安値」という感じです。

なので、「どこの会社が一番安いの?」に関しては、「ここです」とはハッキリ言えず、「使い方次第です」となりますが、
DTIシムは、依然として「10GBで、通話付きプランだったら最安値だよ!」と言えます。

2、見逃せない、半年無料キャンペーン

みなさんご存知の通り、いま、格安スマホ業界は、戦国時代です。
ネームバリューも顧客もたっぷりいる楽天やDMMですら苦戦してるのに、DTI SIMのような会社が、普通に戦っても勝ち目はありません。

その中で、この「半年タダキャンペーン」は、正しい戦略です。偉い!このくらいしなきゃ、お客さんとれませんから!

DTI 半年間タダ

これは画像だから押してもダメね。

いますぐ申し込みたい方はこちらをどうぞ→DTI SIM

「タダっていっても、なんかかかるんでしょ?」
はい、正解です。最初の、事務手数料の3000円がかかります。

あと、電話したら電話代と、SMSの利用料金。
これがかかるだけで、データのみのプランだと半年間無料。音声プランだと、2ヶ月は3GBプランが無料なんだから、ぃよっ!太っ腹!

データの3GBプランて840円だから、840円×6で5040円分がタダなんだけど、
「半年間タダ!」って聞くと、「オオォッ!」って思うよね。

通話付き3GBプランは1490円だから、1490×2で2980円ぽっちだけど、
「2ヶ月分タダ!」は、やっぱり「いっちゃおっかっ!?」って思うと思う。

▶︎ちなみに機種は売ってない。

DTI SIMは、その名の通り、「シム」を提供するサービスです。なので、「スマホセット」は取り扱ってません。
そのかわり、サイトの中に「動作確認済み端末」として、ぶわぁーっとiPhoneやらなんやら載ってます。

つまり、DTI SIMを使う方は
・すでにドコモのスマホ(か、ワイファイルータ)を持ってる
・すでにシムフリー端末を持ってる
か、
・いまからそれらを買う
必要があります。そうじゃないと、シムだけ買っても意味ないでやんすから。

3、TONEとフリービットと大人の事情

ここかはら余談というか、実際に契約するひととは関係のない話です。

このDTI SIMを運営している会社はですね。
会社概要を見ますと、「株式会社ドリーム・トレイン・インターネット」という会社がやってます。

しかしそのドリームトレインインターネットの株主は、100%フリービットモバイルなのです。

ん?
フリービットモバイルは、TSUTAYAと組んで、「TONEモバイル」というのをがんばりはじめたところです。
このサイトでも記事を書いています。

■TSUTAYAが始めた「TONE(トーン)」は、年寄り用だから注意ね。【メリット・デメリット】

 

つまり、親会社と子会社で、同じ事業やってるの!?
というのが、気になった点であります、はい。どうでもいいですかね。

この2社が同じ事業をやってることに関して書かれたニュースとかあればみたいんですが、見つかりませんでした。

しかし「TONE」は、上の記事にも書いているように「お年寄りとか子供向け」のサービスです。テレビでも「1000円だよ」ってCM流してるし。
一方のDTI SIMは、サイトがスマホ最適化されてるとはいえ、シムのみの販売ということは、ある程度「中級者以上」を狙ってると言えます。「スマホ」と「シム」が別物である、と認識してる人々なわけですから。

そういう意味では、TONEモバイルとDTI SIMは、同じフリービットモバイルが一枚噛んでても、食い合うことはないのかな、と仮説を立てたところです。
ということは、「格安スマホ」という業界が、「中級者以上向け」と、「なんもわからんひと向け」と、明らかな二分化が起こっている象徴とも言えるのかな。

ということで、今日の記事は以上です。

いま「DTI SIMにしようかな〜?」と思ってるひとは、
「どうせ数千円なんだし、最初はタダだし、ポーンと申し込んじゃえ!」と言いたいです。ほんと。

では、またのお越しをお待ちしております!

毎月1日に電子書籍を発売してます!

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