ポケモンGO、全然やらなくなった。ポケモンGOの弱点と未来。

いらっしゃいませ!
ふじさわです。

ようやく関東地方も梅雨明け宣言がされたようです。
いよいよ公式に夏の始まりですが、きっとふじさわブログ読者のみなさんは、引き締まった体でビーチで服を脱ぐことができるでしょう。

「糖質制限フジザップ」は、7月も売れに売れました!
買ってくれたみんな、ありがとう!

では、今日はポケモン関連の話です。

目次


1、全然やらなくなった。
2、ポケモンGOの弱点。
3、ポケモンGOの未来とユーザー層。


 

1、全然やらなくなった。

ポケモンGOの配信がスタートして、今日でちょうど一週間が経ちました。
僕がどんな感じかというと、

思いっきりハマって、
レベル21までいって、

全然やらなくなりました。はい。

最初の方は、2400円だけ課金して、「しあわせたまご」と「おこう」を買って、繁華街のポイントをひたすら歩き回りました。
しあわせたまご発動中に、ポッポやコラッタ、ビードルなどを連続で進化させて、経験値ボーナスもガッポリいただきました。

僕が住んでる平塚駅周辺は、北口の繁華街にそこそこの数のポケストップがあり、いつも誰かしらがルアーモジュールを使ってくれてるのでかなり効率よくプレイできます。

しかし「やっぱ都内っしょ

ということで、エッコラエッコラ渋谷へ行きました。

ポケモンGO 渋谷

スクランブル交差点あたり。

渋谷の街中はもちろんポケストップだらけで、モジュールも多くのひとが使っていました。

「代々木公園でカビゴンがゲットできる」という噂もあったので代々木公園にも行きましたが、カビゴンの影も見つかりませんでした。
代々木公園に行ったときは小雨が降っていたのですが、傘をさしてプレイしてるポケモンマスターが200人くらいいて、本当に素直に「キモイ」と思いました。

自分もそのキモイ人間のひとりであることくらい、とうに認めていますが。

と、そのような渋谷遠征を終えて、レベルは21になりました。
レベル21って、きっと普通にプレイして一週間では到達できないレベルで、いまこのレベル帯のひとは、

課金して、進化のテクニック使って、ゲームのために数日は潰したひと」でしょう。

2、ポケモンGOの弱点。

そう。「課金して、進化のテクニックを使って、数日は潰した」僕のようなひとたちは、いまごろすごい勢いで飽きてきていっています。

というのも「ポケモンGOの最大の弱点」は、中期的ゴールの欠如です。

短期的なゴールは、ポケモンを集めて、レベル5になって対戦してみて、ちょこちょこ現れるポケモンを捕まえていくこと。ワクワクして楽しいです。

長期的なゴールは、ポケモン図鑑の完成を目指すことや、ジムトレーナーとして君臨すること。あるいはひたすらにレベルを上げることなどです。ガチのゲーマーが目指す場所です。
短期的なゴールを十分に達成した僕は、まさにこの中期的ゴールの欠如に直面中です。
レベルはなかなか上がらないし、ポケモン図鑑の完成も現実味がないし、ジムだってすぐに奪われる」という状況です。

「いったい、なにを目標にゲームをがんばればいいの!?」というわけです。

 

3、ポケモン

スーパーコンテンツ!







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ふじさわ

ブログでご飯を食べるようになってから4年目に入りました。 元ドコモ店員で、昔は「iPhone愛用中ドコモ店員」という名前でやってました。ノークレイジーノーライフ! 詳しいプロフィールはこちら