[公開日]2017/09/21

世界一周のバックパック紹介!ガストン・ルーガのプローペルモデルに決まり。

いらっしゃいませ!ふじさわです。

こんな感じで世界一周に行こうと思ってます。
この写真は、一年ちょっと住んだ平塚の家を9月2日に出た時の写真です。

これから1ヶ月、千葉に滞在してから10月に世界一周に行くのですが、平塚の家は引き払っているので、このスタイルです。

背中に背負ってるのはアマゾンで買ったバックパック。
胸元にあるのもアマゾンで買った安いショルダーバックです

お腹の部分にあるカワイイバッグが、この記事の主役です。
いわゆるセカンドバック的位置づけ。
ガストン・ルーガというブランドのプローペルというモデルのリュックサックです。

なんと、ブログでの紹介のために、ガストン・ルーガ様から提供していただきました。

1、世界一周リュックとしてのガストン・ルーガ

提供していただいたと言っても、世界一周とは関係のない、ブロガーとしての提供です。
つまり、このリュックを世界一周に持っていくつもりはありませんでした

しかし僕がこれを世界一周のセカンドバックに選んだのには、理由があります。

 

 

その理由とは・・・

 

 

・・・

 

 

・・

 

 

 

かわいい。


あとパソコンが入る。

まぁぶっちゃけほんと、これだけの理由です。
後述しますが、このバッグ、機能性はそれほどでもありません。

ポケットがメチャ多いとか、中身がすごく取り出しやすいとか、ものすごく丈夫とかではありません。
ただ、カワイくてテンションがアゲになるので持っていきます。

もちろん、世界一周に使うバッグは、機能性がめちゃ大事です。
しかし僕の場合は背中に背負った巨大なバックパックと、胸元にあるショルダーバックがあります。

この2つは機能性重視で選んでるので、容量も、ポケットの数も豊富なので頼っています。
ただ、2つともいかんせんダセめです。

旅人は、ダサくて汚くてホコリっぽくてマリファナばっかり吸ってると思われがちですが、実際には世界のオシャレな街を歩くことだってあります。

町歩きするときはデカイバックパックはゲストハウスに置いていきます。
町歩き用のバックはカワイくてテンション上がるに限ります。

2、ガストン・ルーガ プローペルの機能性

ということで、このリュックの機能性について。

パソコンが入るので嬉しい。

13インチのmac book air(32.5cm×22.7cm)がスッポリ入ります。
僕はメインバッグに衣類やタオルを入れて、セカンドバックにパソコンやガジェット類を入れる予定なので嬉しい。

もちろんパソコンはむき出しでいれるんじゃなくて、なんかケースに入れよう。

ヒモでギュッと結ぶ。中のポケット使いにくい

メイン部分の口は、ヒモでギュッと結びます。
結んだ後、上からパカッとふたをかぶせるので、このヒモは別に結ばなくても構いません。

そして、カバンの中にはいくつかポケットがあるのですが、それがびっくりするくらい「使いにくい。」
ポケットはカバンの内側にあって伝わりずらいので、イラストにしました。

リュックの背中側に、大小3つのポケットがあります。
大きめのポケットは、そのままmac book airが入りそうなくらい大きく、小さい方はiPhoneなどのスマホを入れられるくらいの大きさです。

しかしいかんせんポケットがリュックの内側にあることで「見えない」ので、ポケットを意識することは少ないです。

大きめポケットはかなり大きく、メイン部分と大きめポケットは容量的にあまり変わりません。
なので、自分の荷物が「メイン部分にあるのかポケットに入ってるかわかりにくい

という弊害が発生します。
まぁとにかく、内側にあるポケットはあんまり使いやすくないです。

特徴的な止め金

4つの輪っかに対して、「9」の形をした金具をひっかける仕組みです。
カバンの中身のボリュームに応じて、4箇所のどこかに引っ掛けます。

これもまぁ、全然使いやすくはないです。
ただ、カワイイ

ほんと、機能性を求めるならいくらでも開け閉めがスムーズなリュックはあります。
しかしガストン・ルーガ プローペルはカワイイ。

そしてカワイイことによって「それ、面白いリュックだね」とか「珍しい閉め方だね」などと、会話が生まれやすい。
これですよ、これ。

世界一周者の持ち物って基本的にアウトドア用品なので、画一的になりやすい。
そうならないために、このように特徴的なデザインは役に立ちます。

不思議なとこにあるポケット

みてください。ここにポケットがあります。
リュックを背負って、背中に当たる部分です。

この部分に、薄くて小さいポケットがあります。
「パスポート」とか「定期入れ」が入るくらいです。

このポケットの中身は「リュックを半分だけ降ろした状態で取り出せる」ことになります。
そんな使い方をするひとが実際にいるかは不明ですが、とにかく使いやすくはないです。
それでいいのです。

底鋲がついてるのは素直に嬉しい。

底鋲(そこびょう)が4つついてるので、地面に置くときの躊躇が減ります。

とは言っても、底の布は柔らかいので、鋲じゃない部分も地面についてしまいます。
かわいいやつめ。

ちなみに、茶色の部分はフェイクレザー。
本物のレザーと違って経年変化せず、安定した品質です。
青い部分はデニム素材です。

3、期限なしのディスカウントコードプレゼント!

ということで、このガストン・ルーガのリュックがおいくら万円かというと、

24,000円となっております。どうだ。
しかしみんながこのリュックを買う場合、15%OFFになるためのコードをお渡しします。

ガストン・ルーガの全商品が15%OFFになるコードは

【fujisawablog】

です。買い物のときに使ってください。
ちなみにガストン・ルーガのリュックには「クラシック」「プローペル」「クレッシー」の3種類あります。
どれも機能性というよりはカワイさ優先だと思われる。

これがクレッシー。
カワイイ。おしゃれ。上流階級の子供が持ってそう。

世界一周といえばバックパックのイメージがあるけど、セカンドリュックはビジュアルで選んでいいと思う。
そのときの選択肢に、ガストン・ルーガのリュックをぜひどうぞ。

●公式オンラインストア http://gastonluga.com
●公式インスタ https://www.instagram.com/gastonluga/
●いつでも送料無料
 
ということで、今日の記事は以上です。
またのお越しを、お待ちしております!






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