日雇いバイト時代にやった仕事を20個紹介するので、みんなも新しい世界に挑戦してみるがいい

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いらっしゃいませ!
ふじさわです。

書籍も発売し、セミナーも開催し、最近は隠しきれない成功者感を醸し出している僕ですが、
過去には長い長いバイト時代がありました。

それも、数年続けてバイト仲間と信頼関係を築いたりするような健全なものではなく、日雇いバイトなどと呼ばれる、短期日払いのバイトが多かったです。

今日はそれらの日雇いバイト経験を晒します。
今日の20個は、ガチで全て、僕が経験したバイトです。
だいたいが、2009〜2013年の話です。21歳〜25歳ですね。

みんなも興味があったらどれかにチャレンジして見て、新しい世界に挑戦してみてください。

目次


1、ドコモショップ店員
2、海の家
3、交通量調査員
4、佐川急便の深夜配送センター
5、コールセンター
6、データ入力
7、披露宴の配膳・ケータリングスタッフ
8、ワタミキッチン
9、クレジットカードのキャッチ
10、小学校のプール指導員
11、冷凍倉庫内作業
12、工場
13、ライブ会場設営スタッフ
14、オフィス家具 配送
15、ビールサーバー(浅草花やしき)
16、治験
17、らーめん屋
18、展示会スタッフ
19、お祭りの焼き鳥屋
20、引っ越し
紹介サイト一覧


1、ドコモショップ店員

iPhone愛用中ドコモ店員

まずは、みんな知ってるところからです。
僕はそもそも「iPhone愛用中ドコモ店員」としてブロガー人生をスタートしましたし、ドメイン(URL)も「iphonedocomoss.com(iPhoneドコモショップスタッフ)」です。このドメインで続ける限り、ずっとiPhone愛用中ドコモ店員の名残が残り続けることになります。それもまた、よし。

ドコモショップの店員はみんなが日雇いというわけでもないし、アルバイトでもありません。
むしろ店員さんのほとんどは正社員です。
NTTドコモの社員ではなく、ほぼ関連会社の社員です。

そのなかで、僕は派遣のドコモ店員でした。日雇いでした。
なので、基本的には1日ごとの契約で、土日セットとかもあるし、月〜金の5日間の契約になることもありました。
けど5日間くらいが最高で、1ヶ月も同じ店舗に行くことはほぼありませんでした。

とはいえ、お客さんから見れば普通の店員と変わりませんし、商品知識、サービス知識も正社員レベルでした。
ドコモショップだけではなく、ヨドバシカメラやビッグカメラなどの量販店で働くこともありました。

正社員の仕事は窓口業務ですが、派遣スタッフは窓口業務をすることは少なく「来店したお客さんへのヒアリング」や、「追加商品のセールス」が主な仕事でした。僕はセールス得意じゃなかった。

バイトとしてオススメできるかというと、

●シフトが選べるし、時給高いからオススメできる。(時給1500〜2000円くらいだった)
●スマホの知識、プランの知識を覚えなきゃいけないのでちょっと大変(一度覚えてしまえばいいけど、新機種も発売されるし、新料金プランも発表されるのでけっこう大変)
●ひとと話して、ひとの悩みを解決する仕事なのでイイ。
●立ちっぱなしツラい
●ただ大声出してればいいだけの「キャンペーン」なら商品知識いらないけど、疲れる。

という感じでした。
いまだとジョブセンスとかで探せば出てきますね。
いま探しても1800円だったよ。

2、海の家

海の家 バイト

3年働きました。

こちらも、別にシークレットにしてないし、最近までやってました。
ブロガーとして独立して1年くらい経った頃、ずーっと家の中でパソコンを触るライフスタイルに飽きて

もっとリア充したい

という気持ちに素直に従い、バイトしました。
日雇いというか、完全に店長の采配によって給料や労働時間、支払いサイクルも決まるというローカル感でした。
今年(2016年)もやってたんですが、あろうことか店長とケンカしてやめました。どこの高校生だよ。

仕事内容は、
焼きそばを作り、ラーメンを作り、かき氷をつくりビールを注ぐ。
浮き輪に空気を入れ、パラソルを立て、サマーベッドを運び、釣ってきたタコを塩もみしたりします。

要するになんでもやるし、お客さんがいないときはダラダラ海を見ながらビールを飲みます。
お客さんが多くて忙しいと給料も増えるし、ガラガラだと給料は激減する、お天気商売のお手本みたいなバイトです。

もちろん7月と8月の2ヶ月しかできない仕事で、6月と9月には海の家の建設や解体もしました。それぞれ10日くらいです。
いわゆる「リゾートバイト」と呼ばれる部類ですね。僕も近所のゲストハウスに住み込みでした。

リゾートバイトは旅人にも人気があるし、非日常世界を味わうにはもってこいです。冬場のスキー、温泉も最高です!

オススメ度的には

●給料は安いが、自然に触れながら気持ち良く働ける
●事務的ではない、活き活きとした人間関係が築ける
●日焼けヤバい
●仕事中酒飲めるウェーイ
●休憩時間に海ザッバーン

と言った感じです。
リゾバ.comとかで探せばバンバンでてきます。

3、交通量調査員


ここまでの2つ、いままでもブログに書いてきたので「知っとったわ」と言われたらさびしいので、インパクト強めのをいきます。

交通量調査員の仕事もしました。3,4回したかな。

交差点の歩道にパイプ椅子で座って、カチ、カチとカウントする、あれです。
たしか「歩行者」「自転車」「自動車」「大型車」みたいに分かれてて、
さらに「どっち方面からどっち方面に行ったか」みたいなのを計測するので、けっこう大変でした。けどほとんどの時間はヒマ。

しかも冬の寒い日の真夜中に凍えながらなので、ぶっちゃけ、かなり惨めな気分になった仕事です。

一方で、僕のときは交通量調査って「三交代制」でした。
3人でひとつのポジションを受け持ち、2時間仕事して、1時間休む(そのときに休む場所がなくて、近いマックでホットコーヒー飲んだ記憶がある)。
というサイクルなので、普通の仕事よりも休憩時間は長め。

そして給与は12時間で12000円とか、24時間で24000円とかで、けっこういい。
24時間といっても、そのうち8時間は休んでるわけ。もちろんグッスリ眠れないからキツイけど。

いろいろ書きましたが、トータルのオススメ度としては

●とにかくヒマだし「なんでおれこんなことやってんだろ」感はあるけど、稼ぎはそこそこいい。
●真夏の日中と、真冬の深夜だけは、なんとしても避けたい。
●一度やってみると、それ以降調査員を見ると「がんばってるなぁ」って思える。

いま探したらバイトルにありました。一度挑戦してみたいひとはやってみるとよいよ。僕のときは即金で、仕事終わったらその場で封筒で現金もらえたから嬉しかった。

4、佐川急便の深夜の配送センター


あれ、僕が働いてたときはこんなオシャレな感じじゃなかったけどな・・・。

僕が働いてたのは23歳くらい、2010年くらい。
それ以降だよね。こんなにフューチャーされたの。

佐川急便の深夜の配送センターはどんな仕事だったかというと、
ベルトコンベアに乗ってくる荷物をひたすら曲げるという仕事でした。
荷物に書かれている番号を見て、該当する番号なら、自分のベルトコンベアに通す、という仕事でした。
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こういうベルトコンベアの角っこに立ち、やってくる荷物をひたすらに曲げました。
本とか化粧品くらいの荷物ならいいんですが、

ベッドとか冷蔵庫とかも、平気な顔で流れてきます。
それも3つ連続とかで。もう地獄かと思いました。

佐川急便のバイトはとにかく腕力勝負で、体力があれば偉い、という職場でした。
そういう場所なのでムキムキ男子はやはり多かったです。
僕もここで働いている間にかなり腕が太くなりました。

僕は19時入りの7時あがりという時間帯で、だいたい14000円くらいだった気がします。

バイトとしてみんなにオススメできるかというと、

●体力的にムチャクチャキツイけど、昼勤しながら夜も稼ぎたいとかの場合はオススメ。
●腕力、体力、根性は間違いなくつくよ。
●ぶっちゃけ、頭を使わなくていいし身体動かしてリフレッシュできて気持ちいい。
●バイト人生で一番キツかった。

僕がこの仕事をどこで見つけたかっていうと、ここ。
ショットワークス
佐川急便以外にも、1日からの日雇いのバイトがたくさんあるので、長いことお世話になりました。アザース!

いまアマゾンで調べたら、佐川男子、超やりたい放題だった。

5、コールセンター


ちょっとディープな世界に行きすぎたので、ライトな世界に戻ってきました。
コールセンターです。

きっと僕がいま、収入が全てなくなって、なにかバイトをしなきゃいけなくなったら、コールセンターで働くでしょう。
そのくらい「ラクチンで、高収入」なのがコールセンターです。

20代を通して、いろんな種類のコールセンターで働きました。
大きく分けると

インバウンド(かかってきた電話を受ける)と、
アウトバウンド(自分で電話をドンドンかける)

の2種類があって、両方とも経験しました。インバウンドとアウトバウンドの中にもいろんな種類があります。

日雇いバイト系のコールセンターもあるし、長期のコールセンターもあります。

日雇い系のコールセンターは、例えば、ある通販会社が9時にテレビCMを一斉に流すので、9時〜11時の2時間だけ働いて!というような仕事もありました。

コールセンターを何ヶ所もやってみて思ったのは、
世界は、コールセンターでまわっている。
ということです。

僕たちが生きていて、どこに連絡をするにしてもコールセンターにつながります。
その先ではコールセンターで働いている人がいる、という当然のことを理解しました。

コールセンターの特徴は、
「時給が高いほど、頭がよくないといけない」
ことです。

コールセンターで時給1500円とか1800円とかもあります。しかしそういうのは、複雑なマニュアルとか、専門的な用語を使いこなす必要があります。けっこう頭を使うし、頭の回転の早さも必要です。
あと、時給2000円に近づくようなコールセンターは、積極的な「売り込み」が必要で、ほぼ「営業活動」なので、そういうスキルがなく、苦手なひとはキツイです。僕も営業活動は得意ではないので、あまり好きにはなれませんでした。

時給900円とか950円のコールセンターは、もっとカンタンです。頭を使いませんから。
通販の電話注文を受けて名前と住所を聞くだけとかそんなレベルですから、安いです。

コールセンターは、汗を掻くことも汚れることもなく、座りっぱなしで空調の効いた部屋でできる、環境的には最高のバイトです。なにもこだわりや希望がなければ、普通にオススメするバイトがこれでしょう。

●時給が平均以上で、オフィス環境で働けるので、誰にでもオススメできるバイト。日雇い、日払いも多い。
●ただ、刺激が少ないし、周りはおばちゃんばかりなので、退屈かもしれない。
●一日単発とかは少なくて、数ヶ月は継続した勤務を要求されることが多い。

とりあえずはジョブセンスで探せば、ジャンジャン見つかります。
いま見ても時給1550円とかあったよ。

6、データ入力

コールセンターに続いてクリーンなオフィス系のバイトです。
やっぱり、汗もかかず座りっぱなしで空調が効いている部屋で仕事ができることは大きなメリットです。

データ入力のバイトは過去に2回くらいしかやってませんが、どちらもかなりレアでした。あんまりないんです。データ入力のバイト。

ただオフィスの中で渡される紙(申し込み用紙とか)の情報を、パソコンにバンバン打ち込んでいくだけの仕事です。もちろん入力フォームなどを覚える必要はありますが、それでもほとんどアタマを使わない仕事です。

ただただパソコンのタイピング速度が早ければいいだけなので、刺激もへったくれもありません。他人との関わりも少ないです。
もちろん、最低限のパソコンの知識が必要ですが、それさえあればラクな仕事です。
コールセンターは、なんだかんだ言って電話越しに対話する必要があるけど、データ入力はそれすらない。

バイトとしてのオススメ度は、

●ラクだけど、その分時給は1100円くらいが限界か。
●データ入力バイト自体があんまりない。
●一日だけの単発とかあんまない。長期が多い。
●「おれ、なにやってんだろう」感ハンパない。

これもジョブセンスで探しましょう。いま探したら、1100円で長期だってよ。日雇い少ない。

7、披露宴の配膳スタッフ・ケータリングスタッフ

思い出の写真見つけた。

思い出の写真見つけた。

この日、バイトを辞めた僕は、
「いままでありがとう・・・」と思いながら、それまで働いてきた仕事道具を撮った写真が、これです。

みなさんにも、こういう写真を撮りたくなる心境のときがあるのではないでしょうか?・・・あるよね?
なんと、この写真の撮影日、2007年でした。9年前。

このときは、高知県で学生しながら、結婚式の披露宴会場で食事や飲み物をサーブするバイトをしてました。

初めて披露宴バイトしたときに

花嫁のお父さんへの手紙で、僕が泣いてしまった

という胸キュンエピソードがあります。
披露宴のバイトって、手紙の間とかケーキ入刀の間って、邪魔にならないように会場の端っこで、手を体の前に組んで、ピシッと立っとくんですがね。
花嫁からの手紙でジーンときてしまい、泣くわけにもいかないし、涙を拭いたら泣いてるのがバレるしで、必死に涙を堪えてた思い出があります。

そんなこんなで高知県時代のこのバイトは終了したのですが、
東京に来てからも披露宴の配膳スタッフ、ケータリングスタッフはしました。

バイトのオススメ度としては、

●華やかな場所で働けるし、ハッピーなお客さんの相手をするので、楽しい。
●バイト代はそれほど高くない。女子がコンパニオンとしてやるなら別。
●立ち仕事なのでしんどい
●料理をこぼしたり、ワインをぶっかけたりのアクシデントが怖い。

僕はこのバイトをしてて、
白い服の女性のお客さんに赤ワインをぶっかけたことが一回、
座ってるおじさんに、頭からアツアツ味噌汁をぶっかけたことが一回
あります。

あの、コトが起こった瞬間の、パニックでどうすればいいかわからなくて、現実が「グにゃぁっ」と歪む感じ。あれはもう2度と経験したくありません。目眩がします。

忘れられないエピソードがあって、
ワインを女性にこぼした時に上司がかけつけてくれて、専用の漂白剤とドライヤーを持って僕の横を通り抜けながら

「おれだって、お客さんにワインをこぼしたことくらいある」

と言ってくれた姿を、いまでも思い出します。
マジイケメンだった。
いつか上司になったらあんなひとになろう。

うん、なんだか披露宴スタッフ、ケータリングスタッフはいい思い出が多い感じがする。ひととの関わり合いが多かったからかな。
ケータリングスタッフもジョブセンスで見つかるだろうし、僕は確かショットワークスで見つけました。

みなさんもイケメンな上司に出会えますように。

8、わたみん家のキッチン

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いまは「ブラック企業」と言われてるわたみグループですが、僕が働いてた当時はそんなこと微塵も言われてませんでした。
それよりもむしろ、「夢に日付を!」とかを読んでいたので、渡辺美樹社長の会社で働けることが嬉しかったです。

店長とか副店長の社員さんは、いっつもいるし休みもなさそうだし、キツそうだなぁとは思ってましたがそれほどまでは感じませんでした。バイトの僕らも、なにか異常な働き方を要求されたこともありませんでしたし。

それよりも、バイトの控え室に「渡辺美樹社長のセミナービデオ」とかが置かれてて、
「仕事が終わったら見といて」と言われるものの、30〜40分もするセミナービデオを、ヘトヘトになった状態で観るわけないやん、と思っていました。実際に、一度も見ませんでした。

わたみん家のキッチンは、22時〜4時の夜勤でした。キツかった。
なぜ夜勤かというと、昼間には別の仕事をしてたから。昼、夜で二勤してたこの時期は、人生レベルでもキツイ時期でした。

とはいえ、キッチンの仕事は新鮮で楽しかったです。
焼き鳥を焼き、さんまを焼き、唐揚げをあげる。どれも初めてのことばかりで、バイト仲間もできて、それなりに楽しくやっていました。
わたみん家のキッチンは、想像通りに全てマニュアル化されているので、ほとんど料理のスキルは身につきませんでしたが。

あと、炭はあるし油もグツグツしてるしで、汗はダラダラだし体は油っぽくなるしで、それはけっこうヤだったなぁ。

バイトのオススメ度としては

●最低限の料理を覚えたいならよい選択。ほんっっと最低限ね。
●居酒屋バイトは、家の近所でできるのがいいよね。
●給料は、夜勤手当がつくとはいえ、満足できるものではない。
●油ベトベトやだ。

居酒屋って、キッチンよりホールのが絶対にラクなんじゃないかと思ってます。ホールしたことないけど。
居酒屋、カフェ系バイトならフーズフーという専門サイトがオススメ。普通にバイトルでも見つかります。

9、クレジットカードのキャッチ

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クレジットカードのキャッチ。

実はこれが、21歳のときに会社員を辞めてから、初めてのバイトでした。
某大手スーパーのレジの出口にブースを用意して、

「(クレジット)カード作りませんか?」
「(クレジット)カード作りませんか?」
「お得になりますよ?」

と、声をかける仕事です。
もちろんほとんどのお客さんは相手にしてくれないのですが、それでも声をかけ続けます。

一日に3〜5件くらいとれればよくて、10件もとれれば大漁だった記憶があります。

断られまくる辛さにはすぐに慣れ、どういうトーク、態度をとれば成約に繋がるかの研究もしました。緩いインセンティブ制度だったので、カード獲得分が給料に反映されるので必死でした。

思えばこのときに「ものを売るとはどういうことか」「営業とはなにか」ということを学んだ気がします。
ウンウン大変だった。
全く関心のないひとにひたすら声をかけ、わかりにくいしあんまりイメージもよくない「クレジットカード」という商品を契約してもらう、かなりハード目な仕事ですが、とにかく鍛えられるという一点で、いい経験でした。

バイトのオススメ度としては

●とにかく鍛えられる!ハード!給料もけっこういい!1200円以上くらい
●数日の単発で、遠くのスーパーまで派遣されるので移動とか大変
●2人1組だと、パートナーになったひとによって一日の大変さが左右される。
●立ちっぱなしなので足が疲れる

これも普通にバイトルとかで探せば見つかるでしょう。
いま探しても見つかりませんでしたが、「クレジットカードのキャッチです」では誰もバイトに応募してこないので、巧妙に隠されて募集されていることでしょう。

10、小学校のプール指導員

これはただの海です。

これはただの海です。

多くのバイト経験の中でも「おれ、なんでここにいるんだろう?」と特に感じたのが、これでした。
友達の紹介だったので、ここに求人サイトは紹介できず残念なんですが、一夏だけ、プールの指導員をしました。

都内の小学校の屋上のプールで、プールに浸かりながら

「はーい、バタ足ができてないよー」とか
「おー、平泳ぎ、うまくなったねー」とかやってました。

別に泳ぎの指導とかの経験がなくても、「ただ、指導員の人数が足りないからいてくれるだけでいい」ということで参加していました。そんなもんなのね。

夏休みの2ヶ月ほどの間だけとはいえ、平日の昼間からプールに入って、小学生とパシャパシャやって時給1500円ももらえたので、最高のバイトでした。一日5時間だけだし、週に3日くらいだったからこれだけでは生計立たなかったけど、とにかくラクで楽しくて気持ちよかった。

僕はイレギュラーで見つけたから特殊な条件だったけど、区民プールとかそういうとこの監視員はちょこちょこ募集してますね。
僕は監視員じゃなくて指導員だったので、いっしょにプールに入れましたけど監視員はパシャパシャしてる場合じゃないね。

オススメポイントは

●真夏の日中からプールでパシャパシャできる
●レアすぎて見つかる気がしない

11、冷凍倉庫内作業

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さぁ、真夏のプールから、気分は一気に氷点下です。

みなさんは、「冷凍庫の中でバイト」したことはありますか?僕はあります。2日だけですが。
これぞ、単発、日雇い、日払いバイト。時給は900円くらいで安い。

なにせ頭を使わない仕事で、こんなこと書くと怒られないか心配だけど、
「手と足が動けばできる仕事」です。
ここから先の暗黒系の仕事には多いのですが、世間には「首から下だけあればいい」仕事がけっこうあるもんです。

というのもそれは、働いているひとの頭が悪いとかじゃなくて、「日雇い、日払い、単発」だから起きることです。
「明日は○○で仕事です」
と言われてやってきた全く新しい職場で、次の日はまた別の場所の別の仕事。
そんな状況のひとに、仕事を覚えてもらうほどのヒマはないのですよ。

もちろんそういう職場にも、マネジメント能力が高かったり専門技術をもったひとはいます。
ただ、バイトで日雇いでやってきたひとがする仕事は、手と足がついてればできる仕事だけです。

そして冷凍倉庫内はもちろん寒い。
マイナス18度とかの中で動き回るなんて人生初でした。

もちろん、防寒着、手袋は借りれるのですが、それでも全然耐えられません。
まつ毛は凍るし、頬はカピカピになっていきます。
手袋、ブーツを履いていても手足の指先は霜焼けになりかけます。

ほんとにこの仕事はイヤでした。
いまここで、ブログに書くことでネタになったので、やっと「あの仕事してよかった」と思えてます。マジで。

作業内容は、コンビニとかスーパーに送られる冷凍食品のピッキングとか梱包です。
自分たちが食べる冷凍食品がこうして保存されて、こうして運ばれてると知れてよかったですが、寒すぎてそんなのどうでもよかった。

日雇いバイトとしてのオススメ度は

●思い出作り、話のネタになるだけで、全くオススメしない。
●けどほんとに日雇い、日払いバイトを探し出したらこういうのになっちゃうかも
●バイト同士で、ちょっとでも寒くないポジションの奪い合いになる。

こういう、けっこう厳しい条件のバイトはショットワークスで見つかるよ!

12、工場

さぁ、アンダーグラウンド系第2弾です。
その名も「工場」。

工場こそまさしく「首から下が動けばいい」バイトの典型です。
僕は何箇所もの工場に行き、千差万別でしたがどこも「首から下が動けばいい」の原則は変わりません。

ある工場で用意されていたのは、
・たたまれた状態の段ボール箱
・チラシ
・とある商品
でした。

大量にあるそれらを、
段ボール箱を組み立てる→チラシを入れる→商品を入れる→ガムテープで止める
という手順で組み立てる工程を延々とやっていくのが工場です。

キッツーっ!!
精神的にキツイし、眠気もキツイし、突っ立ってるので足が痛くなってくるのもヤダ。

この状況を
「いろんなことを考えられるから好き」
と言う人もいます。

その気持ちはわかります。僕もこの状態でただひたすら手を動かしてると、ある種の瞑想状態に入り、未来のことを想像しまくってワクワクしたり、ものすごいアイデアが湧いた気がしたり、妄想に手がつけられなくなったりします。

上に書いたように体力を使わない工場ならそれもいいんですが、けっこう重いものを運んだり組み立てたりするハード系の工場もあります。けどそこも、単純作業をひたすらするだけなのでいろいろキツイです。

あと、「ひとと関わらなくていいから気楽」というひともいますが、それは僕とは違うタイプのひとですね。
けどまぁ気楽なのはわかる。

日雇いバイトとしてのオススメ度は、

●誰とも関わらず、なにも考えず、単純作業をするだけなので、ラクはラク。
●けど給料は最低水準。
●工場は海沿いにあることが多く、主要駅から離れているのでバス移動になる。集合時間が早かったりしてヤダ。
●日払い、日雇い、単発でOKなことが多いので、家計がヤバいときにお世話になるひとも。
●妄想好きには最適。

ショットワークスにもバイトルにもたくさんあるよー!

13、ライブ会場設営スタッフ

さぁ、まだまだアンダーグラウンド系のバイトはありますよー。
ライブ会場の設営スタッフです。

これは一回だけやったんですけどね。なんと一泊二日でした。
というのも、ライブ会場が新潟だったんです。
誰のライブかっていうと、EXILEです。

たまにしょうきちってひとに似てるって言われるけどどうだろ。

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どうだろ。

 

さて、一泊二日の日雇いライブ会場設営バイトですが、
新宿に集合して、バスに乗り込みました。4時間ほど走って、新潟のなんか大きなドームにつきました。

移動中は、すんごい田んぼが広がりまくってて、秋頃だったので綺麗な金色をしてて
「新潟に来て、田んぼが広がってるってどんだけイメージのまんまなの・・・?」
と、にやけた記憶があります。

で、肝心のバイトはメチャクチャ思い鉄骨をふたり一組で運んだり(それでも超重い)して、ステージのセットみたいなものを作りました。
このバイトの経験はかなり昔のことなので、重い以外の記憶がござーせん。

ちなみに、新宿からバスに乗ったとき、40人くらいいたんです。
20代〜40代くらいの、陰気臭い男がゾロゾロと乗り込み、
ゾロゾロと鉄筋を運び、ゾロゾロと新宿に帰りました。
途中でどこかで寝たような気もしますが、たしか車中泊でした。

もう、あれでした。

絶対に成功してやろう。

と思いました。マジで。こんなとこ、絶対抜け出したるでぇ。と思うことでしか、正気を保てませんでした。
一緒にいっていた男たちも、きっと同じような気持ちだったんでしょう。

ライブ会場設営スタッフの、日雇いバイトとしてのオススメ度はけっこう高いです。

●遠征パターンの場合、拘束時間が長くなるので、給料も増える。(このときも3万円くらいはもらった気が)
●重いしむさ苦しいしヤダ。
●けど移動時間も時給に含まれるってのは、やっぱ嬉しい。
●いつもこのバイトがあるわけじゃないけど、その分気楽に単発でできる。

バイトルとかショットワークスをまめにのぞいていれば、こういう日雇いバイトは見つかるであろう。

14、オフィス家具の配送

僕、3.11の東日本大震災の瞬間、この仕事してたんですよ。
ガチで一生忘れられません。

オフィス家具の配送って、要するにデスクとかチェアーを20個ずつとか、半日がかりでオフィスに搬入する仕事ですね。
ダンボールに詰まったデスクとかを指定のオフィスまで持っていき、開封して、設置して、ダンボールも持ち帰るっていう仕事です。

でね、
その3.11の日の配送先は、赤坂の高層ビルの35階くらいの大きなオフィスでした。
もちろん、エレベーターを使います。
デスクとチェアーを20個ずつくらい運んで、ダンボールをカッターで(中身を傷つけないように)切ってる途中でした。

僕は、東日本大震災に遭遇しました。

35階の高層ビルの窓からは、東京の高層ビル群が一望できます。
その、見えてるビルがね。揺れてるんですよ。こりゃやべぇなと思いました。肉眼で確認できるくらい揺れてるんですから。

東京タワーも、ハッキリと見てわかるくらい揺れてました。
揺れが収まったあとに先っぽが曲がったのも、確認できました。

自分自身の揺れは、高層ビルなので「ゆら〜り ゆら〜り」と揺れて、あまり恐怖心も感じませんでした。

それよりも、揺れが収まったあと窓の外を見ると、3ヶ所くらいから煙が上がってるんですよ。
災害系の映画のワンシーンそのまんまでしたよ。
マジでなんかやばいことが起こってるっぽいのは感じてたんですが、本当にやばいのは自分たちでした。

エレベーターが止まってるので、35階から一階まで階段で降りる必要があります。
デスク20個、チェアー20個分のダンボールを抱えて。
自分の体よりもずっと大きなダンボールの塊を抱えて、先輩と2人で一階まで降りました。2往復。汗だく。

同じく階段で降りてる同じビルの社員さんには「大変そうですね。それ、今日じゃなきゃダメなんですか?」って言われましたが、今日じゃなきゃダメなんです。

ダンボールの山を抱えて35階のビルを2往復なんてけっこうオイシイネタなので、いろんなひとに話したいんですが、
それの一億倍スゴイことが世の中で起こっていたので、この話をすることはほとんどありません。

オフィス家具の配送バイトは短期間しかしなかったんですが、東日本大震災と被ったことで、一生忘れられないバイト経験となりました。

このバイト自体のオススメ度は

●仕事の3分の1くらいが移動だからラク。
●時給は低い
●都内を車でスイスイ移動できて楽しい
●力仕事だけど、のんびりペースでできるのでそんなでもない

という感じ。
バイトルショットワークスで見つけてください。

15、ビールサーバーのひと

さぁ、久しぶりに華やかな世界ですよ。

球場とかで元気いっぱいのお姉さんがやってるイメージの仕事ですが、
僕はお姉さんではないし、場所も「花やしき」でした。

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なんで僕がビールサーバー係だったのか謎ですが、どこかの会社の忘年会で花やしきを貸し切って、ケータリングスタッフとして呼ばれました。

イメージの通り、ビールサーバーはメチャメチャ重いけど、
賑やかなテンションで乗り切った感じでした。

みんながほろよいで上機嫌なので、やっぱりパーティ会場的な場所での仕事は楽しいです。重いけど。

日雇いバイトとしてのオススメ度はですね。

●重いビールサーバーを背負うけど、「注げば注ぐほど軽くなる」のが楽しい。
●時給は割と高い。
●球場とかの場合は歩合制もあるらしい

バイトルショットワークスで見つけてください。

16、治験

きましたよー!
治験!

みんなが大好きな!
治験!

開発中の薬を飲んで!

ベッドで寝てるだけの!

人体実験!ビバ!怪しいバイト!

・・・というイメージですが、全然違います。
メッチャクリーンだし、むしろこれまでに紹介したほとんどのバイトよりもしっかりしてます。

「しっかりしてます」ってのは、他のバイトではうやむやにされがちな労働時間とか労働環境とかも、キッチリキッチリ決められて、遵守されてます。

やっぱり薬を開発して発売するのって、いろんなお役所のお偉い方々の都合が関係するので、うやむやにできません。
僕は過去に4,5回くらいは治験したことがあります。

治験に関してはまた別の記事でガッツリ書きますが、日雇いバイトとしての治験のオススメポイントを書くと

●病院のベッドで寝てるだけで大金が稼げて最高!マンガ読んでても映画みててもパソコンしててもOK!
●一度治験すると、3〜4ヶ月の「休薬期間」があるので、連続ではできない。
●長期間(2日〜20日間)、軟禁状態になるので、精神的苦痛はけっこうある
●薬によるダメージはほとんどない。
●太ってたり持病持ちだったりだとダメで、いろいろ条件がある
●特定の持病を持ってるひと専用の治験もある

時間が十分にあって、諸々の条件がクリアできるようであれば、ぜひチャレンジしていただきたいです。
僕が登録したのはJCVNというところです。
興味があれば会員登録して、「まじでこんな世界あるんか・・・」と驚愕してください。

17、ラーメン屋さん

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僕が17歳のとき、生まれて初めてバイトをしたのがラーメン屋さんでした。
高知県梼原町のGallery’s Kitchenというラーメン屋さんで、夏休みの間だけバイトしました。

知り合い経由ということで、高校生のバイトにしては破格の給料をいただき、「お金を稼ぐってこんな感じなんだ」と感動したのを覚えています。そのバイト代でヘッドホン買った。
当時はまだ小さい店だったので、ラーメンの作り方も教わり、ホール業務もこなし、仕込み以外はひとりでできていたんですが、所詮夏休みの間だけだったので甘いものです。

飲食店でのバイトは、なんといってもまかないがもらえるのがいいですよね。
ラーメン屋バイトのオススメポイントは

●まかないがもらえるし、重労働もなく、混んでいる時間以外はヒマなのでおすすめ。
●給料は環境によってバラバラ。
●味にこだわりだしたらキリがないけど、バイトにはそこまで要求されない。

飲食店のバイトならフーズフーバイトルで探せば問題なしでしょう。

18、展示会スタッフ

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めちゃくちゃかっこいい国際展示場。

国際展示場では、「○○展示会」みたいなのが常に開かれてるんですが、僕も何度かお手伝いをしたことがあります。
小さい会社では、展示会をするほどの人数がいなかったりして、ピンチヒッターとして呼ばれるんです。

たった2日間とか3日間立って商品を紹介する仕事なんですが、
全く違う業界のひとと知り合えるし、みんなが気合い入れてて、華やかな場なので楽しいです。

ただ、なんのコネもなく展示会バイトをしようとすると、コンパニオンスタッフとしての参加になりそうです。
日雇い展示会スタッフのバイトは

●立ちっぱなしでしんどいけど、華やかで楽しい。
●単発なので給料もけっこう高い。
●会場が遠い(巨大な会場は海沿いにある)

という感じ。コンパニオンスタッフなども、バイトルで探そう。

19、夏祭りの焼き鳥屋

もう完全に単発だし、地方の田舎の話になるんですが、一応ここに載せておきます。
なんかよくわからんけど一気に売れたり、雨が降ったり、昔の友達には会うし、火傷しかけるしで、わちゃわちゃですね。

いくらもらったかとか、何時間働いたかとかは覚えてないんですが、こういうのは求人サイトにはあまり載ってませんね。
載ってたとしても単発だし、季節に左右されます。

けどほんと、お祭りに溶け込めるっていうか、賑やかな雰囲気を最高に味わえるので楽しいよ。

オススメポイントは

●にぎやかな雰囲気でハイテンションでやるし、花火も見れたり浴衣のお姉さんみれたり、楽しい。
●給料はほとんど少ないだろうけど、店長の機嫌次第のことも。
●ピンポイントでしか仕事ない

お祭りバイトは、探して見つかるものではなさそう。探すならショットワークスか、どうせやるならリゾバ.comやっちゃえよ。

20、引っ越し

最後は、ド定番バイトの紹介です。

バイトといえば引っ越しです。
個人の家の引っ越しは、家によって千差万別。見知らぬひとの引っ越しビフォーアフターが見れるのが楽しいです。

バイトの間、半分くらいがトラックの助手席での移動時間。
トラックで現場についったら、猛スピードでダンボールを運びまくって冷蔵庫とかソファをよっこらしょして、息ハーハーになって終わりです。
これを一日に2,3件こなします。

冷蔵庫とかクッソ重いものを階段で運ぶ時とかはキツイですが、そんなのは一瞬です。
基本、どの会社も「ムリさせない」「事故させない」ってのが重要なので、重すぎるものは持たせませんから、安心です。

バイトとしてのオススメは

●移動時間が長いし、そんなにムチャさせられることもないのでラク
●給料は安い
●朝が早い

バイトルでもショットワークスでもゴロゴロあるのでどうぞ。

紹介サイト一覧

ということで、僕のバイト経験20を書きました。
超ボリュームになったので、ここまで真っ直ぐ読んでくれたひとがいたら嬉しくてハグしたい気分です。
これほどバイト遍歴をぶっちゃけちゃって、大丈夫だろうか心配ですが、こういう時代もあったからこそ、いまの僕もあるということで。
日雇いバイトについていろいろ書きましたが、「無意味な仕事」なんてひとつもありません。
全てがつながりあってこの社会が構成されていることを実感しました。

ジョージアのCMに「世界は、誰かの仕事でできている。」というのがありましたが、ほんとその通り。
みんな、今日もがんばって!
そして、新しいバイトはじめてみるのも、視野が広がっていいかもよ!

ここまでで紹介したサイトをまとめてみます。

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バイトル

言わずと知れた最強のバイト募集サイト。
ほとんどなんでもあるので、とりあえず登録して、いろいろ漁ってみるのもいいでしょう。
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ショットワークス

「ショットワークス」という名前の通り、1日からの短い仕事がたくさんあります。
もちろんそれらは「首から下だけあればいい系」が多いけど、日雇い、日払いにすがらなきゃならないことも、人生にはある。

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フーズフー

飲食に関わる仕事が網羅されてるサイト。
飲食店は、とにかくまかない!まかないっ!まかないっっ!

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ジョブセンス

あんまりフィーチャーしてませんが、ジョブセンスでバイトが決まると「お祝い金」がもらえます。
だいたい数万円程度みたいですが、もらえるもんはもらっといたほうがいいに決まってる。

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リゾバ.com

誰だって経験したい「リゾードバイト」。
温泉、スキー、海の家・・・・。つまらない人生を抜け出しつつ、お金も稼いじゃおう!
ということで今日の記事は以上です。
では、またのお越しを、お待ちしております!

毎月1日に電子書籍を発売してます!

1 個のコメント

  • こんにちは、初めまして!
    いつも楽しくブログ読ませてもらって、申し訳ないですがふじさわさんをキュレーターとして情報収集しており、いつもお世話になっています。
     ふじさわさんは、英語が流暢で短期留学もされてるということで、私も英語勉強中で、来年ぐらいに留学を見据えているのですが、実際英語が身に付くと変化はあるのか、役に立つのか(特に仕事面)そのような話を是非とも聞いてみたいです!
    忙しい中ではあると思いますが、お体には気を付けて頑張って下さい。

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