[公開日]2013/05/18
[更新日]2019/04/20

スマホのケース、iPhoneカバーはどこで買うとイイの!?ドンキホーテ?ドコモショップ?ネット?

いらっしゃいませ!
ふじさわです。

今日の記事は、スマホのケース、カバーをどこで買うかについてです。
とりあえず、大きく分けましょう。

ーーー記事末尾に2019年4月の追記ありーーー

▶︎ドコモショップ
▶︎量販店(ヨドバシカメラ、ビッグカメラ、ドンキホーテなど
▶︎ネットで買う

の3つに分類しました。
それぞれのメリットとデメリットを書きます。

ドコモショップなど、ショップで買うパターン

ドコモショップやauショップ、ソフトバンクショップでケース、カバーを買うと、機種を買うのと同時に買えるので、買うのを忘れにくいです。
これは結構重要で、GALAXYみたいに人気機種ならいいのですが、
それ以外の機種だと、早く買わないとどこの店の売り場からも外され(量販店も含めて)、
どこに行っても自分の機種のカバーが手に入らない、という事態になります。
それは寂しいので、機種を買ったのと同時に買っておくのは安心です。
そして店員さんも親身に相談に乗ってくれるので安心感が高いです。
(量販店やネットだとそうはいきませんから)

ドコモショップには、カバーやケースの販売ノルマもあるので、
グイグイ薦めてくる店員さんもいますが、次に書くデメリットさえ気にならなければ、買ってしまって問題ありません。

ドコモショップでカバー、ケースを買うデメリットは
たったひとつです。

種類が、少ないっ!!

だけです。

ふじさわ
というか、それが一番大事だよね。

ただスマホが傷つかないようにしたい、というシンプルな欲求ならよいのです。それ以外の、個性派を目指すあなたは、きっとドコモショップのカバー売り場では満足できないでしょう。

量販店(ヨドバシカメラ、ビッグカメラ、ドンキホーテなど)で買うパターン

これらの場所で買うのが、現在は最も一般的かと思います。

ドコモショップで買うのと、インターネットで買うのの、ちょうど中間くらいのメリット、デメリットでしょう。
種類もそこそこ程度あるし、安い。

店員さんに相談とかはあまりできないですが、カバーやケースならそんなに相談の必要もないというのが実情でしょうし。
でもホントは次のインターネットで買うのが最強なんですが。

インターネットで買うことのデメリットが耐えられない場合は、量販店で買うのがオススメです。

ネットで買う。

もう、無限です。
とりあえずアマゾンで「(自分の機種名) カバー」と検索してみてください。

どんなにマイナーな機種でも、100や200は出てくるでしょう。
ここから選べば、どこまでも自分のこだわりを追求できるし、

型遅れの機種でも充分にあるし、むしろ価格は数百円くらいで格安のこともあります。

インターネットで検索して、買い物をする

ということに抵抗がなければ、この方法が最強なので、マジでオススメです。
でも、

→インターネットで金銭のやりとりをすることに抵抗があったり、

→アマゾンの使い方がわからなかったり(ひとつひとつ画面の指示に従えばわかるのですが)

→やっぱり実物を自分の目で見ないと買い物なんてできない、という方は、
この最強の方法は使えません。
もちろん量販店などでもかなりの数はあるのでそちらでも構いません。

僕が使ってたケース→
〔広告〕iPhoneのケースをPITAKAの黒くるみケースにしたよ。木のぬくもりが◯。

でもやはり、インターネットでできる買い物はアマゾンだけではないし、それ以外にもいろんな面白いページがあって、そこで買えるカバー、ケースは、もはや量販店では絶対に出会えないレベルのものもあります。

思いっきりハッキリ言ってしまうと、
この記事を読んでる時点で、ネットで買うのは決定です。

アマゾンで「スマホ カバー」って検索するだけで、楽しげなケースや美しいカバーがたくさんでてきます。
アマゾンや楽天の品揃えを見てしまったあとは、ドコモショップや量販店なんて、数は少ないし値段は高いしで、いいことありません。

そう。ネットで買った方が、ほとんどの場合は安いです。種類も多い。
リアルな店舗は、ネットで買うリテラシーがない、ネットで買うのが嫌なひとへのセーフティネットです。

ちゃんとこの記事を最後まで読んでいるあなたは、アマゾンなどで買いましょう。

アマゾンで「スマホ ケース」って調べる。

おまけ:ケースの種類ごとのメリットとデメリット

●シェルカバー(ハードカバーとも言う)

○固いので本体をかなり守れる
○光沢があり、クール。
×ツルツル滑るので落としやすい。
×長い間使うと、表面のペンキが剥がれてダサくなりがち。
×割れたりヒビが入りやすい。

●シリコンカバー

○グリップが利くので、握りやすい。落としにくい。
○プニプニした触感が人気。
×ほこりがつきやすい。
×グリップが強過ぎてカバンやポケットの出し入れで手間取ることが多い。

●ソフトカバー

上記ふたつの中間くらいの特性。
という感じです。

↑こういうシンプルなのがいいひともいるはず。

アマゾンでたくさん探してください。

ちなみに、ケース、カバーの重要性についての記事はこちら→
格安デビューしたスマホには保障がきかないから、ケースをつけて大切に扱おう。

ーー2019.4.20追記ーー

この記事は2013年に書かれた記事なので、内容的にはかなり古いですね。

2019年現在は、2013年よりさらにネットショップが充実して、アマゾンで買える種類も増えて、ネットで買い物することに多くの人が抵抗なくなったと思います。

ということで、現在でも一番のおすすめは「アマゾンで調べまくれ」です。

>>アマゾンで「◯◯◯(自分の機種名) カバー」で検索

あと、追加で購入をオススメするのは「バンカーリング」ですかね。
これも種類はたくさんあるので、自分で気に入ったものを買うとよいでしょう。

どんな上部なスマホケースにしても、落としたらだいたい壊れるので、バンカーリングをつけて落ちる可能性を減らしましょう。

テーブルの上で斜めにすることもできるし、満員電車の中で落としてしまうこともないので、めちゃ便利ですよ。

これも、アマゾンなどのネット通販サイトで探すのがよいでしょう。

アマゾンで「バンカーリング」で検索する。

ーーーーーー

 

ということで、今日の記事は以上です。

では、またのお越しを、お待ちしております!

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