[公開日]2018/03/10

【クラッシュオブクラン】苦節4年7ヶ月、ついにレジェンド到達したよー!

↓スポンサーの鈴木太郎さんです!↓

ブログを読んでみる。
鈴木太郎に関する記事を読む。

いらっしゃいませ!ふじさわです。

ついに、クラッシュオブクランで「レジェンドリーグ」に到達しました。

リーグには
「ブロンズ」
「シルバー」
「ゴールド」
「クリスタル」
「マスター」
「チャンピオン」
「タイタン」
「レジェンド」
の8つあり、レジェンド以外の7つは1〜3で構成されてるので、22リーグで構成されています。

22リーグのトップなんですが、正直

時間さえかければ、誰でもできる

と感じました。
もちろん、トロフィ4500以降のマルチプレイで出現するフルカンストTH11から確実に星2を獲る技術は必要ですが、あとは根気だけです。

むしろ、トロフィ4800を超えてからのいわゆる雲ゲーと言われる状態がキツかったです。
そのへんのトロフィ帯だと、プレイヤー数が少ないし、シールドがかかってるプレイヤーがほとんどなので、攻撃する相手が見つからない状態です。

僕は自宅でパソコン仕事をしてるので、雲ゲー状態で放置して、5分とか10分くらい経って、村が見つかったら攻撃する、というやり方でした。

で、このくらいのレベルだと、一回一回の攻撃が50分くらい間が空くので、その間に仕事します。
ヒーローの体力が回復するまで仕事して、回復したら攻撃するという仕事スキルを見つけて、これを
クラドーロテクニック
と名付けました。(「ポモドーロテクニック」という、25分仕事、5分休憩のサイクルを繰り返す事で能率が上がるとされる方法にちなんで)

ちなみに、トロフィ5000を超えた状態で、プレイヤーランクは日本5000位くらいでした。
ここまで到達した人が日本だけで5000人もいると思うと、クラクラ人口の多さを実感します。

レジェンドを記念して、僕とクラッシュオブクランのわかりやすい年表を貼っておきます。

ふじさわとクラクラの歴史

▶︎2013年8月  
AppStore上位に表示されていたクラクラを見て「なんかよく広告で見るゲームだな」と思ってダウンロードする
初めてのクラクラに関する記事を書く

数ヶ月で、運営する「iPhone愛用中ドコモ店員C」がいっぱいになり、セカンドクラン、サードクランまで発足する。
(当時は「iPhone愛用中ドコモ店員」という名前でブログを運営していたため)

▶︎2014年1月
オフェンス型の配置「アロー型」の配置を考案する。
記事はこちら

▶︎2014年4月
クラン対戦が実装される。
クランのみんなとめちゃくちゃ盛り上がる。

▶︎2014年10月〜
東南アジア旅の半年のバックパッカー旅に出る中で、クラクラプレイヤーの多さを知る。
記事はこちら

▶︎2014年11月
ベトナムのゲストハウスにて、当時の最高リーグである「チャンプ」に到達。
記事はこちら

〜〜〜惰性でとりあえずプレイしてた期間〜〜〜

▶︎2017年5月
夜村実装。とにかく最高レベルまであげるのが好きなので、速攻で最高レベルにする。
記事はこちら。

▶︎2018年2月
プロゲーマー宣言(今のところ、宣言だけ。)

▶︎2018年3月
レジェンドリーグ到達。

 

つまり・・・

一言で言うと・・・

惰性でプレイしてた期間、長すぎっ!

ということになりますな。
しかし、2014年〜2018年の間も、全く一度もクラクラを立ち上げない日は一日もなかったし(マジで)、
海外に行ってもずっとプレイしてました。

僕のクランは、一時期は100人を超える大所帯になったんですが、今でも当時からずーーっとメンバーでいてくれるひとが20〜30人はいて、感謝しかないです。

元・僕のクランメンバーも散り散りにいろんなクランに旅立って、それぞれの場所で活躍していると思います。

そして、僕が惰性で続けている間も、開発を続けて良いゲームにし続けてくれていたスーパーセルのみなさんはほんとにすごいと思うし、
クラクラには、他のゲームにはない信念のようなものを感じるので、こうしてプレイし続けられています。

プロゲーマー宣言に関する記事はまた別で書きますが、
ウェルプレイドリーグの2ndシーズンもくるので、これからもクラクラ張り切ってプレイしていくですいくです。

ということで、今日の記事は以上です。
またのお越しを、お待ちしております!

人気ブログの記事をシェアしよう!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。